2つのリスト突合
2つの1列リストを比較し、Aだけ・共通・Bだけを確認できます。
リストを比較する
1行 = 1項目
- 入力行数
- —
- 有効行数
- —
- ユニーク件数
- —
- 重複件数
- —
1行 = 1項目
- 入力行数
- —
- 有効行数
- —
- ユニーク件数
- —
- 重複件数
- —
Aにだけある
0件
両方にある
0件
Bにだけある
0件
使い方
- リストAを貼り付ける
- リストBを貼り付ける
- 必要なら比較オプションを変更する
- 「比較する」を押す
- Aのみ・共通・Bのみを確認する
- 必要ならコピーまたはTXT保存する
入力例
リストA リストB
A001 A002
A002 A003
A003 A004
Aのみ: A001 共通: A002, A003 Bのみ: A004
利用場面と結果の見方
たとえば、名簿と参加者一覧を比べて未参加の人を探したり、前回と今回のID一覧から追加・除外された項目を確認したりできます。「Aにだけある」「両方にある」「Bにだけある」は、それぞれのリストを基準に差分と共通項目を示します。重複値は比較結果では1件にまとめ、入力内の重複数として別に数えます。
1行を1項目として扱うテキストリスト向けで、CSV構文を解析する機能はありません。CSVの列を比較する場合は、CSV列抽出・列削除で対象列を選んで保存し、そのCSVを表計算ソフトで開いてヘッダーを除く値を1列コピーして貼り付けます。
仕様・制限
比較は集合として行います。同じ値が複数回入力されても結果には1件だけ表示され、重複件数として集計されます。結果は自動ソートせず、最初に出現した順を保持します。
よくある質問
入力した内容は送信されますか?
いいえ。ブラウザ内だけで処理します。
重複した値はどうなりますか?
比較はユニークな値として行います。入力内の重複件数は別途表示します。
Excelの列をそのまま貼り付けられますか?
はい。1列をコピーして、そのまま貼り付けられます。